四国のツキノワグマの「クマった!」事情を学びませんか?|殿谷梓さんの投稿

四国のツキノワグマの「クマった!」事情を学びませんか?|殿谷梓さんの投稿

 三好市教育委員会のジオパーク専門員(地域おこし協力隊)として活躍する殿谷 梓さん。世界ジオパークの高知県室戸市で専門員を務めた経験を生かし、セミナーや出前授業など、ジオパークにふさわしいまちづくりに取り組んでいる。願いは「科学者と市民との懸け橋」になること。殿谷さんが見つめるジオとしての三好の魅力とは?

~殿谷 梓さんの投稿~

四国に、ツキノワグマが生息していることをご存知でしょうか?その場所は、四国山地の剣山系。しかし、その生息数は2019年時点で16~24頭と、とても少ないのです。

四国のクマたちの「クマった!」事情について、オンライン講演が開催されます。おうちでお茶を飲みながら、クマプロフェッショナルのお話を聞いてみませんか?

第10回ジオカフェ(おうちでジオカフェ)を「四国山地で生きるツキノワグマたちのクマった!!事情」をタイトルに、山田孝樹…

Posted by 三好ジオパーク構想 on Thursday, March 11, 2021

殿谷 梓さん
https://www.facebook.com/azusa.tonotani